発振回路の永久コマ
↑このサイトから回路図を引用。
トランジスタ、ダイオード、コンデンサー他は秋月で購入。
皿は、時計皿。時計皿の台は紙コップ。下のコイルが見えるのが◎
コイルのボビンとコマ本体は3Dプリント。
コマの磁石はダイソーのφ6mm×3mmを2つ使用。
理科大用には、同サイズのものをamazonで購入。
時計皿も、理科大はφ50mmのものを用意。アスクルで購入。
実験教室で行うために、基盤にはんだ付けではなく、ブレットボードに差し込む式で実施。
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